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参加意識
2011/01/13(Thu)
ここ最近、仕事→仕事→雪山→飲み会のサイクルが回ってるAGです。

1月は結婚式があまりなく暇になりがちなので
久々にDVDを借りて映画などを見ております。

前々から見ようと思っていた作品を見ました。

「幸せのちから」


ウィルスミス主演
古っ!!と思う方たくさんいらっしゃると思いますが・・・

それはそれは親子の愛と希望に満ちた作品でした。
父親の仕事に対する熱意。
子どもを守るための情熱に感銘を受けました。



「リチャードホール ファン人気投票ランキング べすとちょいす。 ~カウントダウン50~ 上巻 [DVD]」


とにかめちゃめちゃおもろしです。
個人的にはパンダPと栗井ムネ男が好きです。
興味のある方一度見てみてください。

それはそうと昔あったダウンタウンとウッチャンナンチャン
清水ミチ子、野沢直子共演の伝説のお笑い番組
「夢で逢えたら」がDVD化されないかなぁ~
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笑顔の源
2010/12/24(Fri)
◆「ありがとう」を積極的に言いましょう◆


笑顔は、自分にも他人にも好影響を及ぼします。
笑顔にしてくれるモノや言葉に感謝しつつ、
自らも笑顔をつくる努力をしていきましょう。

それにはまず、笑顔の源となる「ありがとう」の言葉を
一回でも多く言うことです。

職場においても、家庭においても
「ありがとう」の言葉を掛け合って、
笑顔で明るい雰囲気をかもし出していきましょう。



先日、洞海倫理法人会のナイトセミナーに行ってきました。
講和者は、ジェイ・コスモ㈱ 代表 大島修治氏でした。
同氏の壮絶な人生で得た考えを述べられました。

その中で「ありがとう」の反対語は何と思いますか?
と尋ねられました。

みなさんは何と思います?

「ありがとう」の反対言葉。

私は出てこなかったのですが・・・






「当然」「当たり前」だそうです。

言われてみれば確かにそうです。
何事もしてもらうことに慣れて
「ありがとう」の気持ちを忘れ、感謝の心を忘れたら
人は自然と離れていくと思います。


そのためにも「ありがとう」は積極的に言いましょう。

今日はクリスマス・イブです。

プレゼントもらったときだけ「ありがとう」ではなく
いつもいつも「ありがとう」を伝える人でありたいですね(笑)


私は誰からもプレゼントもらえません

誰かぁ~
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魅せる働き
2010/12/03(Fri)
最近忙しくてさぼってました。
今日の教養です。

「魅せる働きを高めましょう」

人は周囲から<見られている>と感じることで大きく成長します。
特に接客業においては、「見られている」意識の強い人は
仕事に取り組む姿勢が高いといわれます。
そうした姿勢は、個を成長させ業績も上がるようです。

仕事とは本来、人が見ていようとそうでなかろうと
常に喜んで真剣に取り組まなければなりません。
しかし、そうはいかないのが実情でしょう。
そこで大切になってくるのが、
「見られている」意識を維持することなのです。

「見られている」意識が強くなると
次に「魅せたい」意識が生じてきます。
この意識は、個々人の人間力を高めることにつながり
お客様の事を思う力となります。
日々の職務で、魅せる働きができるよう
取り組みたいものです。


私の仕事は撮影して編集する事が主です。
結婚式中は私の仕事ぶりなんて見る人なんてほとんどいません。
しかし、必ず見られるものがあります。
それは撮ったものを編集して出来上がった映像です。
これは私の仕事そのものと言っても過言ではありません。
常に見られることを意識して今週末の仕事も取り組みたいと思います。
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失敗を成長の糧にしましょう
2010/11/17(Wed)
昨日うちの事務所で友人達を呼んで
6人で鍋パーティをしました。

するとその中の2人が職場の教養を
会社で毎朝読んでその感想を述べているらしいです。
それを聞いて嬉しくなりました。
みなさん活力朝礼を実践してるのですね。


さて、今日の職場の教養です。

失敗は、マイナス面だけでなく、受け止め方によってプラスに転じます。
棋士の佐藤康光氏は、将棋の世界で成功を収めた
要因の一つに「負け」を挙げます。
「負けら原因を照って敵に考える。」
次に負けないための修正点を見出しているそうです。

失敗は失敗として受け止め、原因が何かを考えることです。
そして、その原因を他者に求めず、自分自身に見出すのです。

失敗は、成長の可能性を示してくれる尊い学びのチャンス。
失敗により明らかになった自分の課題を克服していくことで
成功へのステップとなるでしょう。
失敗したときこそ明るく、課題改善に向けて努力したいものです。



これとは逆に私は成功したときも原因を考えるようにします。
成功すればヨシヨシと満足しがちですが
そこで「なぜ成功したのか?」を考えることで
更に上のレベルの成功につながっていきます。

何事においても原因を考えるということは大事なことですね。
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日々の生活を振り返りましょう
2010/11/07(Sun)
私たちは現状の自分よりも少しでも成長したいと思う反面
いつの間にか向上心を忘れ、日々の生活も惰性に陥ってしまうことがよくあります。
惰性に陥ることなく、良い緊張感を保ち続けるにはどうしたらよいでしょうか。

Fさんは「実践力チェック表」を作り、具体的な日々の実践が
どれだけできているのかを毎日チェックしています。

自分の実践項目に対して○△×をし、
客観的に自分を見つめて次の成長につなげています。

良い緊張感を持ちつつ日々の生活や仕事に取り組んでこそ
良い気付きが得られ、また困難な問題にも
チャレンジしていくという意欲がわいてきます。

日々の生活を常に振り返り
自身を磨き高めて生きたいものです。



私も会社員時代は毎日同じようなルーチン業務になりがちで
週末の休み(=趣味のスノーボード)のためだけに生きていたような気がします。
そういう意味では会社員を辞めて自分で仕事をするようになり
自分自身を見つめなおす機会は増えたと思います。
しかし、それは会社員時代の社会経験があってこそ今の自分があり、
またそれまで培ってきた人とのつながりが今の自分を支えてくれていると思います。
感謝の心を常に忘れず、これからも仕事を頑張っていきたいですね。
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